生え際M字ハゲのほうが満足度が高かったプランテル

 

男性

最近、生え際が後退してきた。

エム字ハゲが進んでいるような気がする。

髪の毛も細くてボリュームがでなくなった。

遺伝的にもM字ハゲになる可能性が高い!

薄毛を何とかしたいけど、何から始めればいいのか分からない。

 

あなたは、そんな悩みをもっているのではないでしょうか。

現在のストレス社会や食事、生活習慣も一因なのか、20代前半からM字ハゲが進行している人が増えています。

 

AGA対策(男性型脱毛症)としては、プロペシアやミノキシジルが有効なのは確かですが、副作用があるのも否めません。
M字よりも体毛のほうが濃くなったという人も見ました。
血管拡張作用のあるミノキシジルは血圧が下がるという報告もあります。
さらに、ミノキシジルは頭頂部には効果があるが、生え際M字には効果が少ないとも言われています。

 

20代、30代からお医者さんに通うというのも、おそらく時間的にも金銭的にも継続することは難しいのではないでしょうか。
また、M字が気になったので、育毛シャンプーで何とかしようとする人もいます。
しかし、シャンプーはあくまで頭皮の環境を整えるケアで大切な育毛方法の一つですが、それだけでは効果はないでしょう。
※生え際M字の部分は加齢とともに角質が厚くなってくるので、シャンプー選びや洗い方は育毛にとっては重要です。

 

では、何から始めればいいのでしょうか?

やはり、育毛剤を付けるべきなのでしょうか?

 

リアップ

今まで多くの育毛剤が販売されています。

日本で唯一の発毛剤として有名なリアップ

 

私の回りでも多くの人が付けていました。
ツムジや頭頂部に、うぶ毛が生えた、ボリュームがでてきたという効果がある人はいました。
しかし、生え際・M字部分には効果がでないのです。

 

ミノキシジルは、血管拡張剤なので、血流促進にはなりますが、生え際M字の薄毛の原因に対抗できないのです。
悪玉男性ホルモンのDHTが毛根を萎縮させ、髪の生成を阻害するのですが、それには男性ホルモン受動態における感受性が大きく関与しています。
M字の部分には、この受動態(レセプター)が多く存在することから、これに対抗する手立てが必要になります。

 

あなたは、M字型用育毛剤プランテルをご存知ですか?

 

プランテル

 

プランテルはM字ハゲのために開発された育毛剤という説明をされている方もいますが、そうではありません。
毛髪診断士によるモニターテストにおいて、生え際のM字ハゲのほうが満足度が高かったという結果がでたからです。

 

成分を見ても、M字用に特別作られたわけではありません。
おそらく、その有効成分の配合による効果ではないかと考えられます。

 

M字型育毛剤プランテル公式サイト

 

M字ハゲに効果のある育毛剤プランテルとは

実際、管理人も使っているのですが、その成分に注目しています。

 

3大育毛成分によるトリプル発毛効果

3大育毛成分

センブリエキス

毛母細胞の働きが活発化し、毛根部の血流を促進することによって毛母細胞の働きを高めます。また保湿作用効果も高めます。

 

セファランチン

末梢血管を拡張、末梢循環障害を改善して、頭皮の血流を促進することで、毛髪の成長に必要な栄養を供給する効果があります。

 

グリチルリチン酸2K

皮脂の過剰分泌で皮脂が詰まり、毛穴に炎症が起きるのを防ぎ、ふけや痒みを抑制、抜け毛や薄毛を防ぎます。

 

これらは多くの医薬部外品の育毛剤に配合されている成分です。
特にセンブリエキスはほとんどの育毛剤に配合されています。
スカルプDはシャンプーですが、グリチルリチン酸2Kが入っていて医薬部外品になっています。

 

しかし、センブリエキス、セファランチン、グリチルリチン酸2Kの3大育毛成分が配合されている育毛剤はプランテルだけです。
中にはセンブリエキスだけの有効成分配合で医薬部外品になっている育毛剤もあります。

 

M字に効く理由は、この3大育毛成分に加えて、7種の自然由来毛活性因子を配合したことにあるのかもしれません。

 

なぜプランテルはM字ハゲに効くのか?

薄毛の原因の一つ、悪玉男性ホルモンのジヒドロテストステロン(DHT)

 

このDHTは、男性ホルモンのテストステロンが前頭部の毛乳頭に多く存在するU型5α-リダクターゼという酵素の働きによって生成されます。髪の生成を阻害することで、髪の成長期を抑制する原因になる男性ホルモンなのです。

 

DHT

 

プランテルには、これらに対抗するための有効成分が入っています。

 

ヒオウギエキス

特に注目しているのが、薄毛・抜け毛をに関わる男性ホルモンのテストロンに対抗する、女性ホルモン作用のあるヒオウギエキスがたっぷりと配合されていることです。

DHTを生み出す5αリダクターゼという物質に対抗します。

 

毛母細胞を活性化する女性ホルモン作用があり、脱毛遺伝子であるFGF-5の発生を抑制する効果もあるビワ葉エキス。
そして、毛乳頭の働きを活性化させる牡丹エキス。
これらの3つの成分バランスがM字ハゲに効く育毛剤として、満足度が高い結果につながっているのではないでしょうか。

 

プランテルはM字ハゲに効くのか使ってみました

プランテル全額返金保証

 

プランテルを購入すると脱M字宣言というパンフレットや正しい使い方などの説明書と一緒に、全額返金保証のご案内も入っています。
初めて買う人の障壁を取り払うために、最近の育毛剤はこういった返金保証を付けています。
育毛剤は元々すぐに効果がでるものではありませんし、要は気になるM字ハゲに効くかどうかが問題なので、私にはそれほどメリットだとは思いません。

 

とはいえ、育毛剤を付けてかぶれないか、フケ・かゆみがでないかという心配もあるでしょう。
実際に付けてみれば分かりますが、頭皮に負担のかかるものは配合されていませんので、刺激は全くなく、副作用の心配は皆無です。

 

プランテルを使った感想は

プランテルをM字ハゲに

ノズルはスプレー式になっています。

説明書では生え際だけなら6プッシュすると書かれていますが、おそらく6プッシュでは塗布不足になるのではないでしょうか。

 

せっかくの育毛剤です。塗布不足にならないように付けてみると約10プッシュ必要でした。
この手のスプレー式の育毛剤が最近増えてきましたが、経験上、生え際M字から頭頂部・渦の薄毛になりやすい部分全体を付けた場合25プッシュぐらいは必要です。

 

さて、生え際M字部分に10プッシュしてから指や手の平で頭皮全体をまんべんなく行き渡らせます。
その後、軽くマッサージするのですが、しばらくしても頭皮がスースーしたりするような刺激はまったくありません。

 

ニオイは

ニオイはは全く感じません。
もちろん香料は入っていないのですが、植物由来の天然のニオイは何かしらあると思っていたのですが、全く何もありませんでした。

 

では、タダの水のような感じかというとそうでもありません。
これは頭皮ではなく、髪の毛を触った時に感じました。少し粘り気のある液体でした。
この粘り気は、ミツイシ昆布より抽出された海藻エキスによるものかもしれないですね。

 

2,3週間では育毛効果は分からないものですが、この保湿力は早い段階で実感できました。
髪のボリューム感が違ってきたのです。
生え際のM字部分は細くてパサパサな感じで、毛先ほど細くなっていましたが、弾力のようなものはすぐに実感できました。

 

初期脱毛について

実は育毛剤をつけ始めるとすぐに抜け毛が増えることがあります。
これで、すぐに効果なしという評価をされて、その後使用をやめてしまう人も多いのですが、これは間違った判断です。

 

ヘアサイクルの関係や抜け毛の多い少ないという時期も関係します。
退行期で止まっていた髪の毛が次の成長期へ早く進めたことによる抜け毛の増加によることもあるのです。
その意味では、抜け毛が増えるというのは好転現象と捉えることもできます。

 

抜け毛が減った、増えた、変化なしといういずれにしても、育毛剤をはじめとした育毛法は最低3ヶ月、できれば6ヶ月は同じ商品で続けなければ効果は分かりません。

 

即効性を求めるなら、プロペシアもありですが、1,2年で効果がでなくなると言われていますし、アメリカのFDAでは多くの副作用の報告が寄せられているそうです。
M字ハゲに効く育毛剤をお探しなら、M字型用育毛剤を使ってみませんか?

 

効果の出方には個人によって違いますが、3ヶ月も使えば、まずは頭皮環境が良くなり、髪に立ち上がり、ハリ・ツヤがでてきます。中には新しい髪の毛が増えてきたという効果を感じる人もいます。

 

楽天、ヤフーショッピングでは、9,800円
公式サイトでは、8,200円

 

定期コースは契約の縛りがなく、6,980円とお得なので、こちらをお薦めします。

 

M字型育毛剤プランテル公式サイトはこちら